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キャスト紹介 その11

さ、今日はキャストとしては、最後。


「パク」役で出演させて頂いた、ワタクシ光山文章。


今回、最初に本を頂いて、その日のうちに、一度読みました。


正直・・・・?????????


って感じでした。


全く訳が分からず、正直降板させて頂こうかと悩みました。


けど、まだ待てよ、もう一度読もう!

二度目に読んだら、あれ?もしかして・・・

三度目に読んだら、あ!絶対面白くなる!!

と、確信しました。


もちろん、頂いた台本そのままになるとは思ってませんでしたし、ここからもっともっと面白くなると。


ので、少しでもそのお役に立てたらと、毎日必死でした。

役作りで、最大18キロ落とした事が分かり易く評価されがちですが、本人は正直全く気にしてません。


体重を落とす事が目標ではなく、お腹を常に空かせている事で得る、緊張感や、苛立ち、鋭さが欲しかったのです。


結果、体重も落ちてたってだけ。


だからそれよりも芝居がどうだったか、そこだけが気になります。


今回、10人のキャストさんと、色んな形で絡ませて頂き、本当に勉強になりました。


小濱弘之君、無口ながらも、ただただ伸びようとするその姿勢。

高橋績さん、飄々としながらも、常に周りを気遣うその姿勢。

土佐実季世さん、どんなダメ出しにも、明るく前向きに立ち向かうその姿勢。

河合裕史君、必ずみんなよりも、一つ多く苦労を買って出るその姿勢。

瀬尾友美さん、苦しい稽古場でも、皆を何とか楽しませようとするその姿勢。

金光健真さん、敢えて苦しい役作りに挑戦する姿勢。

はやし大輔君、今までにやってきた事を覆してまで、トライするその姿勢。

稲葉信隆君、どんなに俺がピリピリしてても、いつも見ててくれて、いつも癒してくれたその姿。

町田歩美さん、どんな過酷な要求にも、必ず応えよう、それを超えて見せようとするその根性と姿勢。

古家ウィリアム康君、冷静な判断力と、稽古場に臨むプロとしてのその姿勢。



もしも、今回の俺の芝居を少しでも評価してくれる方がいらっしゃるのであれば、それは全て、この彼ら、彼女らの力添えのおかげです。


俺に持っていない物を、皆から少しずつ学ばせて頂き、少しずつ盗み(盗んだつもり)、重ねて行った結果です。


芝居も人生も、一人では何も出来やしないし、そんなの寂しすぎる。


色んな方々の色んな力を貰って、何とか乗り切った。

本当にそんな舞台でした。

もちろん、観に来て頂いた、沢山のお客様。

本当に沢山のスタッフさん(受付のお手伝いも含め)。

共演者の皆様。

雨を降らせなかった、雷様。

この「パークライフ」に、少しでも、一時でも参加して頂いた全ての方々に、心からアリガトネ!!


一応、ワタクシの本番前の写真も。

mituyamanohonbannmae1


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歳とともに、お肌の衰えを気にしています。


さようなら、「パク」さん!

キャスト紹介 その10

キャストも残すところ後2人。


今回は、そう! この男。


「アンドウ」役(作中では役名出ず。スーツを脱げない男)の古家ウィリアム康君。


現在は、劇団「動物電気」で活躍中です。



彼は、演人全開時代の舞台、「愛の素っ頓狂だい!」を観に来てくれて、是非一緒に芝居をしたいと、言ってきてくれてからの縁です。



今回、客演のお話を頂いた時、まず、彼に相談しました。


彼も出ると言うのなら、俺は二つ返事で出させてもらうと。


すると彼も、俺が出るのであれば、是非出たい!と、言ってくれました。



稽古が始まって、気付いたら同じタイミングで絶食してましたね。


同じタイミングで、空腹を我慢し、下痢に悩まされ、そして、克服していき、途中で立ちくらみに悩まされ、それでもお互いに励ましあって乗り越えましたね。


過去に一度しか共演してませんが、その頃と比べてめちゃくちゃ芝居が伸びてましたね。


同じ目線で、芝居の話が出来るとは思ってもいなくて、本当に、本当に感動しました!!


そんな彼は、自分のシーン稽古がない時は、他の役者さんと一緒に自分以外の稽古にもかなりの時間を費やしてましたね。

自分の稽古をしたいのを堪えて、みんなの事をすごく気に掛けて、みんなの事を愛を持って接していましたね。(本人、愛だなんて言うと気持ち悪いと怒るカモしれませんが。)


素敵だったし、簡単に誰でも出来る事ではありませんよね。


見習うべき部分、本当に数多くありました。


稽古以外でも、稲葉君同様、かなりの時間お付き合い頂きましたね。

飯(二人とも食えなかったけど)、風呂、お家でゲーム、衣装の買い付け・・・・・・


とにかく、ひたすら一緒に居たな、って記憶してます。


小屋入り、打ち上げ、一人で遅くまで車の運転やらもしてくれましたね。

俺が行くと言っても、気を使って「運転好きなんですよ。」なんて。

あんなに疲れているのに、泣き言も言わず。


俺は泣き言ばかり言ってしまって、本当にスイマセン。


大好きダゾ!ウィリー!!

ちょっと長くなりそうなので、この辺で。


そんな愛すべきバカ、ウィリーの本番前の一枚。


wiri-nohonnbannmae


本番前の彼は、人とは違ったアップの仕方をします。

他の人は大体、テンションを上げまくるのに対し、彼はどちらかと言うと・・・


包丁を研ぎ澄ますかの様に、静かに静かにただ、淡々と気持ちを集中させていきます。


カッコイイです。はい。


ただ、あまりに怖くて、話しかけずらすぎるのが困りましたが。


写真は、多分ですが、ベー駒で遊ぼうとしてますね。コレ。

キャスト紹介 その9

さて、誕生日の報告を母上に済ませましたので、紹介の再開です。


本日は・・・・・・・



「テル」役を演じ切った、まっちーこと、町田歩美さん。


彼女のブログ。(過去にも紹介させて頂きましたが、再び。)


「まっちーのマッチ箱」



彼女、普段はダンサーさんとして、本当に数多くのお仕事をされてらっしゃるんです。


で、今回の「パークライフ」の稽古期間にも、いくつもの本番が重なっておりました。


そして、こちらの稽古に来る度に、もっと頑張らなきゃ!と、思っていたようです。


今回私、作・演の足立氏に、「光山、余裕出来たら、皆の芝居も見てくれな。」と、言われておりました。


そんな俺に、ある日彼女は言います。


「光山さん、明日の稽古入り時間、2時間前に来て貰えませんか!?」

と。


お!気合入ってやがるな!


と、嬉しくなりました。

もちろん、この俺ごときが、芝居の何かを教えるなんて事は出来ません。

ので、何度も同じシーンの稽古をしたり、今俺が知っている限りの事を渡せたらと。


そんな拙い稽古しか出来ませんでしたね。


それでも、彼女は、何度もそんな稽古を望んでしてくれましたね。


本当稚拙な稽古しか出来なくて、スイマセンでした。。。


でも・・・


彼女の気合が勝ったのか、彼女の努力の成果でしょうか?


もちろん、彼女の元々持っている素晴らしい魅力や才能もありましたね。


日に日に芝居が上手く、良くなってくではありませんか。



あぁ、こんなにも、役者ってのは短期間で変われるものなんだ。

と、正直嬉しい反面、悔しかったです。


俺ももっともっと上手くなりたい!!


切に願いました。


そんな彼女に稽古をつけていた気でいた自分が、腹立たしかったし、愚かだなと、痛感しました。



本番に向けてどんどん「テル」という役を引き寄せて、ついに自分の物にしてしまいましたね。




でも、彼女は、最終日の昼の公演が終わった後、一人泣いていました。


聞くと、「もっと出来る!」と。


そう、最後のカーテンコールが終わるまで、成長し続ける事を諦めていませんでした。



感服です。



自分が情けなくなる次第です。

ふぅ。



そんな彼女の本番直前の一枚。




matti-nohonnbannmae


パクが、いつも渡すパンがどんなにおいしくなくても、感謝を忘れない、そして、美味しそうに食べてくれている姿が今でも忘れられません。


不味い時は残せと、言ったのに。


残したら、俺食べたかったのに。



きっと今頃はパンを見るのも少し嫌気が差している頃でしょう。


ケケケ。

アリガトネ!

30回目のアリガトネ!

母上様、お元気ですか!?


本日、私、産声を上げてから、はや30年が経ちました。


おかげさまで、僕は元気です。


20代最後、そして、30代最初。


たった一日ですが、人生の縮図の様な濃ゆい時間を過ごせました。


おかげさまで、30代も波乱に満ちた、紆余曲折に富んだ人生を送れそうです。



お祝いメールをくれた沢山の方々、お祝い電話をくれた沢山の方々、直接お祝いを言ってくれた方々・・・

形は違えど、沢山の方々の愛をイッパイ頂きました。


光山文章は、幸せ者です。


もちろん、日々歩みを止める事なく、人として、役者として進歩、成長、成熟していく所存です。


これからも温かく見守って下さい。


親孝行するのには、まだ時間が掛かりそうです。


でも、いつか必ず!


なので、その日が来るまで、どうか、どうか長生きして下さいね。


いつか必ず!!


いつか必ず!!


それでは、またお便りします。


母上様、一休。

キャスト紹介 その8

さぁ、いよいよ紹介も大詰め。


後半戦ですね。


今回は、どなたにしようか・・・


はい~!!


では、もう一人、東京バンビの役者さん!!


「新顔」こと、稲葉信隆君!!


彼のブログ。

「稲葉信隆の ほぼ自由帳」


彼は、稽古始まってすぐに、キャラクターチョイスで悩んでおりましたね。


コミカルにしすぎると、シーンの中で浮いてしまうし、かといって、シリアスすぎても、現代の若者を反映していないと。


普段、あまり激情に駆られない彼は、最後のシーンでももちろん悩んでおりました。


何度も何度も稽古をしていましたね。


一人でずっと立ち向かう姿、素敵でした。

影からコッソリ覗いてました。 星飛雄馬の姉のように。(古いですね。)



しばらく一緒に芝居していない間に、格段に成長してましたね。

もちろん、上から目線ではなく!!


芝居の構築の仕方、シーンの捉え方、台本の読み方、台詞の言い回し・・・


数えればキリがありませんが、純粋に素敵だな、と、思いました。


しかも、今回の作品では、作中だけでなく、稽古後に、飯に付き合せたり、無理やりお家に押し掛けたり、疲れているのにサウナに連れ出したり・・・・


沢山、引っ張りまわしてしまいましたね。


今更ですが、少し(ほんの少し)反省しております。


でも、おかげさまで辛いハズの2ヶ月の稽古期間も、楽しく過ごせました。


もちろん、これから先も、友達として、同じ俳優として、楽しく絡みましょうね!


そんな稲葉君(通称のぶちゃん)の本番前の一枚。



inabanohonnbannmae



気持ち作りに、音楽を聴いてのテンションアップかと思いきや・・・


ずっとゲームしてやがった!!


次回、東京バンビ9月のワンコイン公演は、彼が作・演出!!


俺も出演する!?カモ!?


頑張れ!!

キャスト紹介 その7

さ、いよいよ東京バンビさんの役者さんの紹介に入りましょうか!?


今回は、「芸人」役のはやし大輔さん。


彼もやっぱりみんなと同じ様に、ものすごく真面目に、そして、精一杯苦しみながら、芝居に取り組んでおりました。


初顔合わせの日(この日に台本を頂いたんですが)、彼は言いました。


「それでは、皆さん、3日後の稽古までには、台本を覚えて来て下さい。

 うち(東京バンビ)の団長(足立広紀)が、苦心の末に書き上げた本ですので、何卒皆様宜しくお願いします!!」


と。


正直感動しました。


自分の劇団を愛する気持ちや、俺の中学時代からの友人、足立を愛する気持ちを強く感じたからです。

こうして文章に書くと、ちょいと、キモイですが。


台本の解釈の違いや、キャラクターの解釈の違いで悩んでいたはやし君ですが、ある稽古日。


突然酒をしこたま飲んでやって来たのです。


そして彼はまた言います。


「みんなには本当に申し訳ないのは分かっているけれど、一度この状態のまま役に取り組ませて欲しい。」

と。


もちろんNOとは今更言えません。 だってもう飲んでるじゃん!


ところが、その稽古日からの彼は変わって行ったのです。


全員がハッとするような、芝居をしたりしちゃうのです。


悔しかったなぁ・・・でも、やっぱり嬉しかったなぁ。


彼とは稽古場で、喧嘩のような事もありました。


もちろんお互い真剣であるからこそです。



そして、千秋楽終演後、抱き合いながら泣いてしまいましたね。


照れくさいので、俺は泣いたのを隠してしまいましたが。


そんなはやし君の本番直前の一枚。


hayasidaisukenohonnbanntyokuzen


もうすでに休憩中から飲んでいたので、目がうつろです。


ちなみにこの日の本番は、案の定スベリましたね。(笑)


あなた、飲みすぎです。


加減を覚えましょうね。

キャスト紹介 その6

さ、今日は、馴染みの深い、そして、付き合いの長~い方。


「省吾」役の、金光健真さん。


彼と、俺は演人全開を離れて、2年。


お互いに別々の道で修行を重ねておりました。


そして、今回、東京バンビと名前を変えての、作・演の足立から、直々に「一緒にやってくれ!」との、オファーを頂き、参加する事に。



稽古序盤から、健真の芝居の仕方や取り組み方が変わったのは、今まで共演したことのある方々ならみんな気付いたハズ。


そう、芝居の構築の仕方が、飛躍的に、劇的に、変わってたのです。


もちろんイイ方向に。


訳もなく、感動したし、嬉しかったし、妬ましかったし、悔しかったし、負けてらんないなと、鼓舞されましたね。



そんな彼が居てくれたから、辛い絶食や、役作りも楽しく耐える事が出来たのかな。


本番直前、いや、むしろ、本番中ですら、もっともっとと、ストイックなまでに芝居に取り組んでおりましたね。


初日よりも、さらにと。


結果、もちろん良くなっていたと思います。


そんな姿は、観ているお客さんの胸に届いたかどうかは、お客さんに聞かなければ分かりませんが、僕にはダイレクトに届いておりました。


まだまだ勉強は続きますね。


そんな彼の本番直前の一枚。


kensinnohonnbannmae


髪も年々寂しくなってきましたね。


髪がなくなるまでには、お互いに芝居だけで、飯が食えるようになりたいですね。


そんな話をよくしてました。




本番直前は、気持ち作りや、集中力を高める事よりも、眼鏡の角度を気にされておりました。


オイ!!

キャスト紹介 その5

さて、今度はまた女優さんに行きましょうか!?


今回初共演させて頂いた、「和子」役の、瀬尾友美さん。


彼女は役作りの仕方が細かいんです。


もう彼女の台本は、書き込みで、台詞が読めないんじゃないかってくらい。


その分、評価も頂きましたね。


そんな彼女、かなりの天然キャラが入っているようで、稽古場では常に彼女の周りは明るかったように思います。


常に周りに見て、場の雰囲気を和ませようとするその姿勢や気遣いには、とっても助かりましたし、勉強になりました。


そんな彼女の本番前の一枚。


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本番二日目では、汚しメイクを、調子に乗りすぎて、炭鉱夫の様になってしまっていましたね。


笑いました。


彼女、普段は、「劇団 山猫と紅葉」というところで、お芝居されているそうです。

キャスト紹介 その4

さて、忘れてはいけないのが、この男!


毎回足立作品には結構な割合で、ダークホースとして存在する男、河合裕史君。


今回の役は、「NPOのタン」さんという役でしたね。


彼とは中学校の先輩後輩という仲。


今回、出演シーンが多い訳ではなかったけれど、重要な役割を担っていた役だと思います。


彼のシーンの稽古が出来ないという日もありました。



でも、彼は一言の文句も言わず、空いた時間で黙々と小道具などを作ってくれていました。


常に笑顔で、腐らず、前向きな彼にはとても学ぶ事が多かったです。


そんな彼の本番前の一枚。


kawaikunnohonnbannmae



彼は重い荷物は決して他の演者に運ばせようとはしませんでした。


その結果、左腕を傷めて、湿布を毎日貼って、本番を乗り切っていました。


それでも、痛みを顔には出さず、やっぱり常に笑顔でした。

キャスト紹介 その3

続きまして、今回は、女優さんの紹介。


メリー役(これまた作中は、役名出ず)の、土佐実季世さん。


彼女はまだ若干二十歳!!


その若さで、良くもまぁ、この大変な座組に喰らいついてきたし、努力もすごくしてました。


この俺が、演出助手的な作業を勝手にしちゃったりしてたんですが、その際、良く「メリーちょっと!」


と、呼び出しては、芝居について話してました。



本番全て終わってから、それがとっても怖かったと、言われました。


ごめんね、メリー。


そんな彼女の本番前の一枚。



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彼女、髪の毛を、ぱさぱさに見せようとする程、メイクにも凝ってました。
プロフィール

光山文章

Author:光山文章
☆名前:光山 文章(ミツヤマ フミアキ)
☆誕生日:1979年6月19日
☆性別:♂   血液型:O
☆職業:俳優、時に作・演出。(所属事務所:中野笑店)
☆出身地:愛知県

☆特技、趣味:韓国語、空手、ボクシング、クライミング 、サッカー、


 ○出演作品○

▼映画
『SP THE MOTION PICTURE~野望篇~』
2010年10/30(土)公開

『SP THE MOTION PICTURE~革命篇~』
2011年3/12公開

『怖来』(主演)

『コンクリート』

▼ドラマ・TV
『駄目ナリ!』YTV他

『春 君に届く』YTV

『超星艦隊セイザーX』(第3話)TVTX

『築地探偵ハナカゼカオル』(第1話)CS

▼CM
『ジョージア (男ですいません)』

▼舞台
・エンタメ集団演人全開公演
  第2回「ロマンショー」
  第3回「クリスマス公演」(オムニバス作・演)
  第4回「名作」
  第5回「これなんだパンダ」
  第6回「地をhow鳥」
  第7回「ギロチンチョーク」
  第8回「BRIGHT MONING」(作・演出)
  第9回「タクト!」
  第10回「愛の素っ頓狂だい!」
  第11回「BRIGHT MONING(再演)」(作・演出)
・東京バンビ
  第14回「パークライフ」

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